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反日という公共空間 2014年8月27日 [政治]

 韓国で今ある本の出版が話題になっているという。『安重根、安倍を撃つ』という作品だ。伊藤博文を暗殺した安重根が現代に蘇り、安倍総理を狙撃するというものだ。産経ソウル支局長の書いたコラムが大統領を名誉棄損するということで起訴する可能性が伝えられているが、一方で一国の現役総理を狙撃する小説がどうどうと書店に積み上げられている。こうした精神空間を筆者は理解できない。呆れるだけである。こうした事実が日本ではネットを通じてリアルタイムで流れてくる。嫌韓がどんどん増えるのは仕方ないかも知れない。げんなりである。
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